2026年10月13日|大会主催者の公式発表
2027年、C.A. LASOLが欧州名門と同じ舞台へ。
1月30・31日のDessau Juniors Cup 2027では、日本のC.A. LASOLが参加20チームの一つとして正式発表されました。発表にはドルトムント、シャルケ04、RBライプツィヒ、フェイエノールトなどが含まれます。
※同じ大会への参加予定を示すもので、特定クラブとの対戦・出場時間の保証ではありません。EUROCUP Langenbochumとは別大会です。主催者公式発表を確認
U11 ドイツ遠征|LINEで参加条件を無料相談 →EUROCUP 2025|LASOLの実際の対戦実績
世界の名門と、本気で戦った。
2027年、次は君の番だ。
C.A. LASOLの2025年大会記録には、ユベントス、フェイエノールト、フランクフルト、ガラタサライ、VfLボーフム、フォルトゥナ・デュッセルドルフなどとの対戦が残っています。U11の年代から、世界の同年代と同じコートで挑戦する。その環境を知っているのがPieceです。
※対戦クラブ名は2025年のPiece活動記録に基づきます。2027年のクラブ参加・組合せを示すものではありません。EuroCup 2027の2月12〜14日(ドイツ・ヘルテン)は遠征計画上の予定で、主催者日程は最終確認中です。
LINEで「EUROCUP相談」と送る →U11 EUROCUP 2027|C.A. LASOL × PIECE
この舞台への一歩を、
安心して踏み出すために。
2026年にC.A. LASOLとして正式出場したEuroCup。2027年は、2大会に挑むA案と、希望の1大会を選ぶ短期B案を計画しています。
元Jリーガー・JFA公認A級指導者の小松原学が直接帯同。費用・学校との調整・生活面・保護者同行など、参加を決める前にご相談いただけます。
まずは「EUROCUP相談」と学年・気になることをお送りください。正式な登録条件・コース別日程・費用は確認・調整中です。
🇩🇪 2027 ドイツ国際U11・2大会遠征|参加スタイルを選べるA・Bコース
C.A. LASOL × PIECE|参加希望受付中
世界に挑戦する方法は、ひとつじゃない。
2つの国際U11室内サッカー大会を舞台に、2大会参加の長期コースと1大会を選ぶ短期コースを企画しました。どちらもC.A. LASOLの一員として世界に挑戦することを目指します。
⚽ 募集は2案から選べます
A案|メインプラン
ドイツ完全挑戦コース|2大会参加
約20日間/2027年1月下旬〜2月16日帰国予定
1月30・31日 デッサウ・ジュニアーズカップ+2月12〜14日 EuroCup Langenbochum。大会間はケルンを拠点に、現地サッカー・文化・生活体験を計画しています。
こんな選手に:2大会に挑みながら、異国の生活をじっくり経験したい選手。
B案|短期参加プラン
国際大会短期挑戦コース|1大会を選択
各約1週間(往復移動日を含む・調整中)
B-1|デッサウ大会:1月30日(土)・31日(日)に参加するコース。
B-2|EuroCup:2月12日(金)〜14日(日)に参加するコース。
こんな選手に:学校や家庭の都合で長期参加が難しくても、国際大会に挑戦したい選手。
※A・Bは同じC.A. LASOLとして大会参加を目指す構想です。短期参加選手の追加登録・大会ごとの編成・引率条件については主催者に確認中のため、B案の実施は条件が整う場合となります。いずれも費用・募集条件・正式行程は調整中です。
まずは参加希望をお知らせください!
LINEで「A案」「B-1」「B-2」「検討中」のいずれかをお送りください。目標10名。費用や学校欠席についての相談だけでも歓迎です。
LINEで参加希望・無料相談
2026年大会の交流風景。2027年大会の出場クラブ・対戦カードを示すものではありません。
2027年、Pieceのチーム「C.A. LASOL」は、ドイツの2つの国際U11室内サッカー大会への挑戦を目指しています。日程は以下の資料に基づく予定で、最終的な出場・登録条件は確認中です。
ドイツで2大会に挑戦。
世界の強豪と戦うだけではなく、街を歩き、文化に触れ、現地で生活する。
「観光ではなく生活。勝ちより価値。個で挑戦。」
サッカーを通して世界を知る遠征です。
🏆 出場大会①|33. Internationales Hallenfußballturnier U11 Dessau Juniors Cup 2027
大会名:33. Internationales Hallenfußballturnier U11 Dessau Juniors Cup 2027
開催日:2027年1月30日(土)・31日(日)
会場:Anhalt Arena Dessau(ドイツ・デッサウ)
カテゴリー:U11(11歳以下)
参加規模:約20チーム
Dessau Juniors Cupは、30年以上の歴史を持つ伝統的なU11室内大会です。過去にはマルコ・ロイス、マリオ・ゲッツェ、フローリアン・ヴィルツ、レロイ・サネらが少年時代に出場しており、ヨーロッパの育成年代を象徴する大会のひとつです。
2026年大会はボルシア・ドルトムントが優勝。過去にはバイエルン・ミュンヘン、チェルシー、フェイエノールトなどの強豪クラブも参加しています。
🏆 出場大会②|39. Internationaler EuroCup Langenbochum 2027
大会名:39. Internationaler EuroCup Langenbochum 2027
開催日:2027年2月12日(金)〜14日(日)
開始:8:30
会場:Rosa-Parks-Halle(Fritz-Erler-Str. 2, 45701 Herten, Germany)
カテゴリー:U11(11歳以下)
形式:室内フットサル 4+1
参加規模:22チーム(前年度実績)
EuroCup Langenbochumは、世界的なクラブの育成年代が集まる貴重な国際大会です。近年の優勝クラブにはManchester City、Borussia Mönchengladbach、Eintracht Frankfurt、Ajax Amsterdamなどが名を連ねます。
2026年大会にはC.A. LASOL(Japan)として正式出場。2027年も、世界基準のスピード、強度、判断、メンタルを同じピッチで体感します。
⚽ A案|2大会に出るからこそ得られる価値
ひとつの大会だけではなく、環境も雰囲気も異なる2大会に挑戦します。
- 違う相手・違う大会形式の中で自分を試す
- 最初の大会で感じた課題を、次の大会で修正する
- 短期間で環境に適応する力を身につける
- 世界の選手と繰り返し対戦し、自分の現在地を知る
「行って終わり」ではなく、遠征中にも学び、変わり、次の試合で試す。 2大会出場だからこそできる経験です。
🌍 A案|サッカーだけでは終わらない、ドイツの文化と生活
Pieceの海外遠征は、試合だけをしてホテルに戻るツアーではありません。
サッカーと同じくらい、その国で生活することを大切にします。
- ドイツの街を歩き、街並みや歴史を自分の目で見る
- ケルン大聖堂など歴史的・文化的な場所に触れる
- 現地の食事・食文化を体験する
- 公共交通機関を使い、海外での生活感を知る
- ドイツのサッカー文化・スタジアムの空気に触れる
- 現地の選手や人と交流し、言葉が違っても伝えようとする
知らない食事、知らない言葉、知らない街。日本では当たり前だったことが当たり前ではない環境に入ることで、子どもたちは自然と自分で考え、仲間と助け合い、行動するようになります。
それがPieceが考える海外遠征の価値です。B案は短期間のため、体験できる内容が異なります。
🎥 EUROCUP 2026 現地映像
2026年大会のU11決勝戦の映像です。現地のスピード感、会場の距離感、観客の熱量をご覧ください。
📸 過去の遠征の様子
現地選手との交流も、街での発見も、スタジアムで感じる熱気も。写真は過去の遠征の記録であり、2027年の実施内容を確約するものではありません。

国を越えた選手同士の交流

サッカーだけではない現地生活体験

本場ドイツのサッカー文化
🤝 世界に仲間をつくる
試合後の握手、ペナント交換、写真、短い会話。言葉が完璧に通じなくても、サッカーがあれば自然に交流が生まれます。
「世界に仲間をつくる」ことも、この遠征の大きな目的です。 勝敗だけでは残らないつながりを、子どもたちの未来に残していきます。
🗓️ 本番までの準備
① 参加相談・選手確認
学年、サッカー歴、現在の環境、挑戦したい理由を確認します。
② オンライン・集合トレーニング
遠征前から選手同士のコミュニケーションを取り、LASOLとしてチームをつくります。
③ 国内での試合・映像分析
世界で自分を出すために、プレーと振り返りを重ねます。
④ ドイツ遠征|選んだコースで挑戦
A案は2大会+文化・生活体験、B案は希望する1大会にC.A. LASOLとして挑戦する構想です。正式な参加条件・行程は調整中です。
⑤ 帰国後の振り返り
現地で感じた基準や課題を、日本での次の行動につなげます。
👦 参加してほしい選手
- 世界を自分の目で見てみたい選手
- ヨーロッパの選手に本気で挑戦したい選手
- 慣れない環境でも一歩踏み出したい選手
- 自分の現在地を知りたい選手
- サッカーだけでなく、人としても成長したい選手
プロになれるのは一握り。でも、世界を経験する価値はすべての子どもたちにある。
🙋 小松原学が直接帯同
海外遠征は「行って終わり」ではありません。世界との差を感じ、悔しさや手応えを日本へ持ち帰り、その後の行動が変わることが一番大切です。
だからこそ、出発前の準備から現地での試合・生活、帰国後の振り返りまで直接サポートします。
— 小松原 学(Piece代表・元Jリーガー/JFA A級)
📋 2027年ドイツ遠征|募集要項・参加希望受付
| A案 | 2大会+現地生活体験/約20日間 |
| B-1案 | デッサウ大会のみ/約1週間 |
| B-2案 | EuroCupのみ/約1週間 |
| チーム | C.A. LASOL(A・B共通) |
| 対象 | U11/主催者の出生年・登録条件を確認中 |
| 募集目標 | 全体で10名を目標 |
| 費用 | コース別に見積もり中。確定後にご案内 |
行程の目安: A案は1月29日ドイツ到着、1月30・31日デッサウ大会、2月1日ケルンへ移動、2月11日ヘルテンへ移動、2月12〜14日EuroCup、2月15日ドイツ出国、2月16日日本到着(提出行程表に基づく・変更可能性あり)。B案の日本出発・帰国日は調整中です。
※2027年のEuroCup日程、正式出場枠、参加クラブ、選手登録、観戦・交流プログラム、航空券・宿泊などは確認・調整中です。B案は人数・登録・引率の条件が成立した場合に実施します。LINEでのご連絡は参加希望の事前受付であり、正式な参加契約・出場保証ではありません。
保護者の方へ
気になることを、参加前に。
初めての海外・一人での参加でも相談できますか?
はい。所属チームや海外経験の有無にかかわらずご相談ください。学年、生活面の不安、現在のサッカー環境を伺い、対象年齢・受入条件と照らしてご案内します。相談した全員の参加を保証するものではありません。
EuroCupだけの短期参加はできますか?
EuroCupのみのB-2案、デッサウのみのB-1案を企画しています。各約1週間を想定していますが、選手登録・人数・引率条件を確認中です。短期コースの成立条件と正式日程を確認してからご判断いただけます。
誰が現地でサポートしますか?
ドイツU11遠征は、Piece代表の小松原学(元Jリーガー/JFA公認A級指導者)が直接帯同する計画です。集合・解散場所、同行する区間、現地担当者と役割は正式な案内で確認します。他の留学・遠征ではプログラムごとに体制が異なります。
費用はいつ、何を確認できますか?
コース別の費用は見積もり中です。参加費の総額だけでなく、航空券・宿泊・食事・現地移動・大会・観戦・保険など、含まれるものと別途必要なものを正式申込み前に確認します。費用の内訳ガイドを見る。
保護者への連絡や、体調不良時の対応は?
これまでの遠征では、現地の様子を写真・メッセージなどで共有してきました。今回の連絡方法・担当窓口・緊急時の連絡順、保険・受診時の対応範囲は出発前に確認します。連絡頻度や対応範囲はプログラムごとの案内をご確認ください。
シティやドルトムントとの対戦は確約ですか?
参加クラブの情報と、実際の組合せ・対戦相手は別です。特定クラブとの対戦や、選手個人の出場・出場時間は確約しません。2026年の参加実績、2027年の主催者発表、現在調整中の内容を区別してご案内します。
📩 最新の留学情報をメールでお届けします




