保護者の方へ
保護者の方へ——安心してお子さまを送り出せる理由
Pieceは、子どもたちの海外挑戦を、保護者の方と一緒にサポートします。専任コーチの同行、毎日のリアルタイムレポート、出発前の個別相談——安心して送り出せる環境を整えています。
海外サッカー留学を、もっと身近に。
海外サッカー留学に興味がありますか?
Pieceでは無料相談を受け付けています。まずはLINEでお気軽にどうぞ。
ジュニア・ユース世代向け海外サッカー留学サポート専門会社
Piece(ピース)について
Piece(ピース)は、ジュニア・ユース世代を対象とした海外サッカー留学サポート専門会社です。イギリス・スペイン・オーストラリア・ドイツなど世界トップクラブと提携し、個人留学・チーム遠征を企画・運営しています。
早い年代で海外を経験する事は今後のサッカー人生でとても大切です。今上手くなくたっていい、チャレンジする勇気を大切にサポートしたいと思い立ち上げました。― 小松留学
サッカー留学・海外遠征サポート
Pieceが初めての方へ
夢を持つ選手と保護者へ。Pieceは海外サッカー留学・国際大会遠征を、安心・安全にサポートします。まずは無料相談から始めてみてください。
TRYOUT
海外でプレーしたい選手へ
ドイツ・スペイン・イギリス・オーストラリアなど、世界各国のクラブでプレーするチャンスをサポート。チーム紹介・トライアウト手配・渡航準備まで、元Jリーガーのスタッフが一貫してお手伝いします。
シーズンごとにタイミングが異なるため、まずはお気軽にご相談ください。
LASOL JAPAN
世界大会への挑戦
スペイン・ドイツ・ブラジル・スウェーデンなど、世界各国で開催される国際大会に日本チームとして参加。Pieceだけが参加できる貴重な大会もあります。試合だけでなく現地アクティビティも取り入れ、子どもたちに一生の経験を届けます。
本人掲載許可済。なぜ10代で海外経験が必要か??後悔する前に挑戦を!!ワールドカップ選出おめでとうございます㊗️
小川 航基 選手|NEC ナイメヘン(オランダ)

本気でサッカー留学を目指すあなたへ
長期留学
海外挑戦への焦りは自然なこと。でも、長期留学だからこそ、準備と納得感が大切です。
Pieceでは、所属クラブの確保から渡航準備まで一貫してサポート。保護者の方も安心して送り出せるよう、丁寧にご説明しながら進めます。
短期から長期まで、あなたのペースに合わせたプランをご提案します。まずはご相談ください。

大会・留学に同行
帯同スタッフ
小松原学
【経歴】
元・年代別日本代表
元・Jリーガー
【取得資格】
JFA公認A級コーチジェネラル
フィジカルC級ライセンス
鍼灸・あん摩マッサージ指圧師
アスレティックトレーナー
柔道整復師
登録販売従事者
【コメント】
小松原学です。全ての大会、留学に帯同してサポート致します。サッカーのプレーはプロでの経験や指導者からとしてアドバイス、またメディカルに関してはスポーツトレーナーからとしてアドバイスしながらサポートしていきます。保護者の皆様も安心して応援できるように信頼関係を築きながら進めています。ぜひご相談でも構いませんのでお気軽にお問い合わせください!!
Pieceプログラム|試合観戦実績
WATCHING THE MATCH
チャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、ブンデスリーガ…世界トップリーグの試合を現地で観戦。スタジアムの熱気と興奮は、子どもたちの夢をさらに大きく広げます。Pieceのプログラムだからこそ体験できる、一生の思い出です。
STADIUM TOUR
世界の名スタジアムを巡る
カンプ・ノウ、ウェンブリー、エティハド…Pieceのプログラムでは、世界中の伝説的なスタジアムを実際に訪問。選手たちの夢が、リアルな景色として目の前に広がります。
ABOUT PIECE
Pieceについて
海外留学・大会・トライアルを一貫サポート
Pieceのサポート
代表|元Jリーガー・A級ライセンス保持
小松原 学
study-abroad
海外留学情報


怪我対応・メンタルケア・帰国後フォロー完備
プロ経験と国家資格で、お子さんの成長を確実にサポート
元Jリーガーとして、日本サッカー協会A級ジェネラルライセンスを取得。ドイツ・スペイン・モンゴルなど複数国での指導経験を持つプロが、世界基準のサッカーと日本の差を的確に伝えます。
お子さんの安全が最優先:遠征中の怪我には迅速に対応し、各選手の身体のバランスや改善点を継続的にサポート。帰国後も専門的なアフターフォローで、成長を確実に定着させます。
お子さんの可能性を世界で広げるために、プロの指導と手厚いサポート体制でお力になります。
元Jリーガーからのメッセージ
あの時、世界を知っていたら
「もっと早く世界を知っていたら、サッカーがもっと楽しかった」——これは私自身の実感です。今も世界のサッカーから学び続けているからこそ、世界を知る指導者が増えなければ日本サッカーの発展は遅れると感じています。
選手も指導者も、まず一歩踏み出すことが大切。日本サッカーが世界一になる日を、一緒に早めましょう。お気軽にご相談ください。





















































































