なぜ指導者になったのか改めて思い返してみました。
元々指導の道は考えていなく、プロサッカー選手を引退し柔道整復師の国家資格の取得のためバイトしながら学生をしてました。
でもふと車でサッカー場を通るとサッカーしている少年達、後輩になる子達がいて最近はどうなのかなぁなんて車を停めて見てみると罵声や怒鳴り声、、、。
なんだ昔と変わってない、その時は残念だなぁなんて帰りましたが、なんか心に引っかかり自分だったら何て思い始めたのがスタートだったかもしれません。
今ではA級まで取得し想像してなかった自分が正直います。C級でいいや。
何て思ってた日々でした、もちろん勉強はしてましたがBやAにチャレンジする勇気がなかったのかもしれないですね!
いざチャレンジしたら更に深みや面白さを発見しサッカーってほんと面白いな、色々な楽しみ方もしれた今があります。
フィジカルC級も取得しましたがこちらはA Tの内容と重なる部分が多く少し物足りなさはありましたが新たな発見もありました。
今こうして思うのはまずチャレンジ!!
その後色々考えようみたいなスタイルがあってるのかなと思ってます。
これからの指導者のためにもどんどんチャレンジできる環境を提供し一緒に学びたいと思います。
指導の現場がない、資格あるのに違う種目の顧問、などなど様々な悩みは聞きます。
インプットしてるばかりでは使えません、アウトプットして果たして本当に身になっているのか?自分の伝えたいことが伝わっているのか??
失敗しながら成長することが大切だと思います。
色々な情報を発信していきたいと思います!!
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